経営再建

急性期病院(約450床)

  • 2年前より経営改善をスタート。経営改善開始時は新病院建築後であったこともあり、年間4億円以上の赤字であった。1年半で単月黒字化に成功し、現在月次3〜5千万円の黒字に

  • 事業分析、ICU類上げ、HCU増床、人員配置適正化(業務改善含む)、委託費削減、加算算定強化、残業代削減、リハスタッフ増員による増収、等

急性期病院(約450床)

  • 昨年末より経営改善スタート。一昨年度は、年間3億円以上の赤字

  • 事業分析、HCU算定開始、人員配置適正化、ベッドコントロールの改善、委託費削減、等で月間1,200万円改善。現在も進行中

急性期+地域包括+回復期+緩和(約200床)

  • 今年より経営改善スタート。昨年度は1億円の赤字

  • 事業分析、回復期リハ増床、ベッドコントロール改善、緩和類あげ、人員配置適正化、リハ増員による増収、等で既に月間ほぼ黒字化

急性期病院(約200床)

  • 1年前より経営改善スタート。当時、年間2.5億円の赤字。弊社スタッフ1名がほぼ常駐し、改善活動を担当

  • 1年で赤字が約3分の1に。現在、単月黒字の月と若干赤字の月が行ったり来たりの状況。今期、単年度黒字を目標に継続して支援中

急性期+回復期リハ(約100床)

  • 3年前より経営改善スタート。経営改善時開始時は年間1億円の赤字

  • 事業分析、回復期の増床、地域包括の開設、人員配置適正化、紹介や救急増加のための営業実施、リハスタッフ増員による増収、委託費削減、等で年間5千万円以上の黒字に

整形外科+回復期リハ(約100床)+老健(70床)+他、複数介護事業

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約8,000万円の赤字であった

  • 収益改善に入り、1年で黒字化達成。現在も経営サポートを継続し、毎年約6〜8千万の利益を確保

一般+地域包括+障害者(約100床)

  • 関与した1年後には単月、単年度黒字化。

  • 事業分析、地域包括の増床、透析の営業強化、リハスタッフ増員による増収、委託費削減、材料費削減

ケアミックス病院(約100床)

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約1億円の赤字であった

  • 収益改善に入り、下期で単月黒字化達成。2年目に単年度黒字達成。

  • 一旦、プロジェクト終了したが、赤字に逆戻りし、今年度より再度経営再建プロジェクト再スタート

急性期病院(約50床)+老健(70床)+特養(100床)+他、複数介護事業

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約1億円の赤字であった

  • 収益改善に入り、1年で黒字化達成。現在も経営サポートを継続し、毎年約5〜7千万の利益を確保

専門病院(約50床)

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約8,000万円の赤字であった

  • 収益改善に入り、1年で黒字化達成。

  • 現在もプロジェクト継続中で、専門領域のオペ件数で全国トップ10に。M&Aを実行し、増床計画を完了

専門病院(約50床)

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約1億円の赤字であった

  • 収益改善に入り、1年で黒字化達成。現在は、人事制度構築や人事考課制度に関して支援継続

  • 専門領域のオペ件数も全国トップ10を維持

精神病院(約350床)

  • 昨年より経営改善スタート。当時年間2億円の赤字であった。現在赤字額が約3分の1に

  • 事業分析、病棟再編、人員配置適正化、精神訪問看護改善、精神デイケア改善等

クリニック+健診センター

  • 関与した当時、月間数百万円の赤字。スタート後数ヶ月で単月黒字化し、当該年度黒字化達成

  • 事業分析、健診営業強化、予約枠の見直し、人員配置の適正化、業務フローの改善、システムリプレイス、人事考課の導入

急性期病院(約400床)

  • 新病院建て替えに伴い、年間4〜5億円の赤字

  • 収入増に向けた活動や病棟再編、人員配置の適正化、委託費の改善などで、数億円の改善を実行中

整形+回復期リハ病院(約100床)+老健(70床)+他、複数介護事業

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約8,000万円の赤字であった

  • 収益改善に入り、1年で黒字化達成。現在も経営サポートを継続し、毎年約6〜8千万の利益を確保

ケアミックス病院(約100床)

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約1億円の赤字であった

  • 収益改善に入り、下期で単月黒字化達成。2年目に単年度黒字達成。

  • 一旦、プロジェクト終了したが、赤字に逆戻りし、今年度より再度経営再建プロジェクト再スタート

急性期病院(約50床)+老健(70床)+特養(100床)+他、複数介護事業

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約1億円の赤字であった

  • 収益改善に入り、1年で黒字化達成。現在も経営サポートを継続し、毎年約5〜7千万の利益を確保

急性期専門病院(約50床)

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約8,000万円の赤字であった

  • 収益改善に入り、1年で黒字化達成。

  • 現在もプロジェクト継続中で、専門領域のオペ件数で全国トップ10に。M&Aを実行し、増床計画を実行中

急性期専門病院(約50床)

  • 数年前より経営改善スタート。当時、年間約1億円の赤字であった

  • 収益改善に入り、1年で黒字化達成。現在は、人事制度構築や新病院建設計画立案に関して支援継続

  • 専門領域のオペ件数も全国トップ10を維持

急性期病院(約200床)

  • 1年前より経営改善スタート。当時、年間2.5億円の赤字。弊社スタッフ1名がほぼ常駐し、改善活動を担当。

  • 1年で赤字が約3分の1に。現在、単月黒字の月と若干赤字の月が行ったり来たりの状況。今期、単年度黒字を目標に継続して支援

グループで数千床を保有する医療法人を支援

  • グループの中で経営再建が必要な病院を順次サポート

  • 関与した各病院が数千万円から数億円の改善を実現